10月1日‐10月30日
10月の合計は1891pipsです。
管理人の運用結果は公式結果より若干少なめです。
ユーザーの方からメールをいただいてますが、5分足チャート利用
によるシグナルとなっているため、タイムラグが心配でエントリーし
にくいとのことです。
TQチャートの使用に関して、管理人が最も気をつけている点は、
とにかくサインに従うというものです。
メール受信してのタイムラグも、少々であれば気にせずにエントリー
しています。
そもそもがシステムトレードですので、タイムラグによって遅れたエン
トリーもシステムのひとつという考えです。
遅れることによって不利なこともあれば、有利なこともありますから、
回数を重ねるごとに、結果は標準化されるのではないかと考えてい
ます。
ただ、やはり一部に裁量判断も取り入れており、レートがシグナルと
大きく乖離している場合は、エントリーを見送ることもあります。
現在の管理人の運用状況は非常に良好で、使用に関して特に問題
となる面は生じていません。
このまま資産運用ポートフォリオの一部として活躍してくれると思って
います。
商材代金以上の儲けを出すことは比較的簡単なので、購入して損は
ないと感じています。
9月1日‐9月30日
9月は合計で約600pips獲得です。
9月は通貨ペアを6種類に増やしました。
ユーロ円、ユーロドルが少し足を引っ張りましたが、
他の通貨ペアがカバーしています。
やはり、数種類を混ぜての運用の方が、
ヘッジが効いていいようです。
全てのエントリーに対応するのは難しいですが、
元々全てに対応する必要はないと思っています。
ただ、携帯でシグナル受信しての対応が可能ですので、
利益獲得の可能性は非常に高いと感じています。
これまでの成績は以下です。
4月 +1458pips
5月 +2009pips
6月 +3016pips
7月 +2238pips
8月 +1199pips
9月 + 618pips
月単位でここまでプラスが継続している商材はなかなかありません。
しかも、販売後の成績ですから、再現性が非常に高いと言えます。
商品代金の元は数日のトレードで取り返せるように思います。
最も、システムトレードですから、
どこかで賞味期限は切れるのかも知れません。
未来永劫使える商材を探す方にこそ無理があります。
管理人は、優秀な商材を複数運用し、
賞味期限が切れたら新しいものに切り替えしながら、資産増加を実現中です。
夢のような一攫千金の投資はこの世にありませんが、
このような方法で、資産運用をすれば、
リスクは限りなく低く、そして毎月の利益が見込めます。
TQチャートは今こそ旬かも!?
TQチャートは、今使うことが大事な商材だと実感しています。
今後もポートフォリオの一部として、大きな活躍が期待できます。
最後にTQチャートの説明動画を掲載しておきます。
8月1日‐8月31日
8月は合計で1000pipsを軽く超えました。
直近のリアル売買成績は以下のようになっています。
4月 +1458pips
5月 +2009pips
6月 +3016pips
7月 +2238pips
8月 +1199pips
恐ろしいほどの好結果です。
通貨ペアはドル/円、ポンド/ドル、ユーロ/ドル、ポンド/円、
豪ドル/ドル、ユール/円の6通貨ペアですが、
全てに対応する必要はなく、
私はドル/円、ユーロ/ドル、ユール/円でトレードしています。
デイトレードに近い印象ですが、
携帯でシグナルを受信しての対応も可能ですので、
外出先からもトレードに参加できます。
こちらの商材をポートフォリオに加えてからは、
各段に資金の増加率が上がっています。
販売後がこの好成績ですから、
再現性という点から見ても文句なく合格と言えます。
裁量判断が一切必要なく、
シグナルが点灯してのエントリー&決済を繰り返すだけですので、
非常に楽に資産を増やすことが可能かと思います。
難点としては、5分足でのトレードロジックですので、
全てに対応することは、その人の生活スタイルによっては難しいかも知れないという点、
そして午後15時から午前3時までのシグナルを拾っていくため、
夜中の対応は難しい気がしています。
私自身は午後15時から夜中の1時ほどまでをトレード時間としており、
それ以降は一切行っていません。
販売ページにある実績にも嘘偽りがありませんし、
この商材を活用しての資金増加は比較的容易といった印象を持っています。
今後も検証、運用を継続していきたいと思っています。